本物の海外製キッチンを使ってくらす洋風な生活

公開日:  最終更新日:2019/09/06

ご存知の通りサンタ通商が輸入しているキッチンは海外製です。カナダBC州のバンクーバー工場で作られるキッチンは伝統的デザインでコンテンポラリーにアレンジされた最先端のキッチンです。

国内で輸入デザイン風キッチンを販売しているメーカーは多数ありますが、本物と比べるとアレンジの仕方、色合いや仕上げなど多々違っているのは致し方ないでしょう。

海外製のキッチンはドアデザインが命

海外製のキッチンと国産キッチンの違いは何でしょうか?

それはドアデザインです。

アメリカやヨーロッパに旅行や転勤で行かれた皆さんはお分かりだと思いますが、海外の町並みや住宅には伝統があります。

日本のような今までの価値観をいきなり変えるような住宅ではなく、10年前~20年前と変わらないライフスタイルを大事にする住まい方に価値観を求めます。

キッチンドアにおいても、室内ドアや床材についても天然の木製品が好まれ、古くなったり汚れてきたりしたらペンキを塗り替えたりして長く使っていきます。新建材を使っていきなりマンションのモデルルームのようなインテリアになったりなんかしません。

洋風なくらし

そんなライフスタイルに共感していただいたお施主様の住宅が完成しました。

床・壁・天井や階段周り、家具や照明までトータルで洋風な注文住宅を建築していただきました。

大手ハウスメーカーでは出来ない洋風なコーディネート。

輸入キッチン販売だけでなく、洋風住宅をトータルでプロディースできるのが当方の強みです。

設計施工:メープルホームズ東京ベイ(鈴木建設株式会社)

http://ichikawa.mhgroup.jp/